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あたたかくなってきているね

村上春樹が好きです。テレビ等で取り上げられている呼び名でいうと「ハルキスト」。村上春樹が望む呼び名でいうと「村上主義者」。なんでもいいよ!

あんまり作品は読んでいません。

風の歌を聴け」「1973年のピンボール」「羊をめぐる冒険」「ダンスダンスダンス」「ノルウェイの森」「スプートニクの恋人」「螢・納屋を焼く・その他短編」と村上春樹訳の「キャッチャーインザライ」くらい。全く村上主義者とは言えないよねえ。でも、面白くて好きなの。ノルウェイの森は何度も何度も読み返している。だって登場人物と年齢が近いから。また時間があるときに読もっと。

今、三冊の本を並行して読んでいる。「村上さんのところ」と「世界の終わりとハードボイルドワンダーランド」と三島由紀夫の「美しい星」。読みたい本いっぱいあるのに読むスピードが亀すぎてなかなか進まない。頑張らなきゃねえ。

さて、話は変わります。

今、とてもとても、大阪の吉本のアインシュタインというコンビの稲田さんのことが好きで好きで困っているのです。芸人として好きとか、愛嬌があるから好きとか、そういったこともありますが、男性として好きなのです。お付き合いしたいと思う感じのやつです。好き過ぎて困ったぞうといったところなのです。誰に言っても理解されないので、とりあえず書いてみた。稲田さんは本当にとても素敵な方だと思うんだけどなあ。好き。どうしたらいんだろねえ。とりあえずこの想いは大切にしておこう。

寝よう。

 

ねむい!