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行こうと思ってたところへ急に行けなくなってしまうとやはり落ち込む。でも、それ以上に嬉しいことがあった。でも、嬉しい嬉しいとわたしひとり喜んでいたところで、みんなに対して平等にそういったことをしているかもしれないとも考えてしまって、より一層落ち込む。

さて、それは一体どんなことかと言えば、手の届かないと思っていた人から「ごめんね」という連絡がきたということ。返事に悩んで少し置いてから返したけれど、もう返事は来ないだろうなあ。

運命があるなら運命を感じて欲しい!と思うんだ。

はあ、どきどきしちゃった。でもそれはただのまぐれで、宝くじが当たるようなものだったんだな。そういうことだ。

わたしがいくら好きでも、あの人にとったらわたしは全然子どもに見えるだろうから何も思わないだろうなあ。距離感があるのも全てそう。正直言ってしまえば一線越えたいよ。そんなことはありえないのだけれど、そう思う。