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映画

わたしは映画ちょろっと好き女です。世の中にそんな奴わんさかいるんだろうな。そして、洋画観ただけで気取っちゃうんだろうなあ、、ああ恥ずかしい…。

まあ、そんなちょっと気取ってる子がわたしの友人です。その子がどんな幼少期を過ごしてきたのが知らないですが、本人曰く「洋画やミュージカルをばんばん観てた」らしいです。わたしはポケモンシェルダーにお薬届ける話とかドラえもんの冬休みスペシャルとか夢のクレヨン王国などを繰り返し観てただけだったし、洋画もミュージカルも興味なかったから自慢気に話されても「ホゥ…」としか言えなかった。でも、映画ちょろっと好きのわたしは、映画の話できるなら嬉しいなあ…と思ったので図書館で映画本一緒に読みました。しかし、その子があんまり詳しくなくてショックを隠しきれなかったのです…。

好きと公言するのは自由だけど、詳しいと軽はずみに言ったり、観てます感を出すのは駄目だなって改めて思いました。とりあえずその子には「クレイマー、クレイマー」を勧めておきました。感動もの。好き。


わたしはお笑い芸人が異常好きで、正直付き合いたいくらいのガチ恋の勢いで好きですが、友人には「東京の吉本の若手の好きな人しか知らないから…」と公言し、謙虚に生きています。実際は他事務所と大阪の吉本にも手を出し始めてるくらいには東京の人たち知ってるつもりです。気持ち悪いですが。


もっとこの友人に対してのエピソードがあって個人的にがっかりすることが多いので熱く自分論を書きたいのだけど、文書力がないなって思ったのでやめます。


とりあえず本日はネル〜

恋がした〜い〜(ゆらゆら帝国)